営業所トピックス

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2016-02-15
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      『安全!安心!未来通信 2016年冬号 vol.19』
                     が発行されました。
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2015-11-18
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2015-07-10
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2015-04-30
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2015-02-17
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石川啄木生誕の地に景観重視の擁壁を構築

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2014-12-12
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2014-11-06
中国エリア
 山口県東部地域(柳井市・田布施町)では農地再編整備事業として区画整理(ほ場整備)、ため池整備、暗渠排水の整備などを行っています。今回は区画整理事業の一環として門型カルバートを施工致しましたのでご紹介させて頂きます。
 当工事現場は河川を横断する床版橋の架け替えが目的です。
 門型カルバートで施工する事でのメリットとしては、既設護岸を撤去する事なく、また水替えの必要もなく工事ができ、渇水期に関係なく通年施工が可能な点が挙げられます。よって、 河川環境に与える影響も最小限に抑えられます。
 当現場では据付は基礎工完了後に行い、製品同士ボルト連結を行うだけというスムーズな施工で終えることが出来ました。(据付は実稼動0.5日でした)
 今後、老朽化した橋梁の更新需要は増加すると思われます。既設護岸の撤去・復旧や水替えを含む仮設費用、供用開始までの施工日数などをトータル的に考えれば門型カルバートで対応して行く事も一つの案としていかがでしょうか?
門型カルバート B9500XH1800

かぶせて早い!山口県柳井市日積の門型カルバート施工はこちら
  • 工事完了
  • 据付状況
  • 敷設状況
営業部山口営業所 西村 修
2014-11-05
中国エリア
 広島市内を流れる太田川放水路の河川敷に、緊急輸送および避難路として8m幅の道路を新設しています。その河川敷に堤防樋門からの放流水路や、支川合流部などは橋梁やボックスカルバートを使用して横断させています。
 この横断部の1箇所が、角度がついて支川が合流しており、ボックスカルバートも斜角を考慮したものにする必要がありました。また、内空高が幅に比べて極端に低いカルバートのため、3連続で計画されていました。この条件をクリアするためには、NETIS登録をしているベベルカルバートを用いる、かつ3連構造とすることで可能でした。ベベルカルバートは上下2分割構造としているため、連結部にモルタル充填式スリーブ継手を採用しています。これを側壁の内側・外側の鉄筋を連結するのに使用しているので、外側も内側でモルタルを充填するよう工夫する必要がありました。
年度末に無事、工事も完了しました。
今後も現地の条件に適した製品をご提案できたらと考えています。
河川敷の緊急道路として、3連のボックスカルバート

3連2分割ベベルカルバート/斜角カルバートの工事概要はこちら
  • 現場の全景
  • 上部材の据付状況
  • 2分割ボックスが3つ横並びです
営業部開発営業課 岡 正臣
趣味: バイク
2014-10-29
その他
キャッスルウォール(箱型擁壁)は、日本各地に見られる城の石垣をヒントに開発された「可とう性を有するもたれ式擁壁」で、寺勾配状に積み上げることが特徴のひとつとなっています。
擁壁の耐震性・排水性・安全性・環境性・施工性・経済性に優れた工法として、各地で箱型擁壁工法が採用されています。 多年度に渡っての継続施工および急速施工が容易で災害復旧にも最適です。
全国各地で使用された施工事例をご紹介します。
2014-08-01
その他
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      『安全!安心!未来通信 2014年夏号 vol.13』
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